令和7年3月 定例会(第1回)
令和7年3月10日 (一般質問)
菅野淳 (創造)
録画を再生
1.小中学校の規模と配置の適正化
2.PTA活動
1.小中学校の規模と配置の適正化
(1)基本方針見直し
a.なぜ、小中学校の規模と配置の適正化が課題となったのか、その背景については。
b.その基本方針が平成19年に策定、平成30年にその改訂版が出され、そして6年後の令和5年に見直されたが、短期間のうちに見直しされたのはなぜか。
c.推計値と現況に乖離が生じたのは何故か、もう少し具体的に。
d.コーホート要因法とは。
e.平成30年にコーホート要因法を採用しなかったのは何故か。
f.今回の見直しのなかで、大きく変更された点は。
g.入間川東小学校の教室不足は予測できなかったことか。
h.児童・生徒が増加すると予想される学校があるが、教室数は大丈夫か。
i.入間川東小学校学区の中での市街化区域内の生産緑地の宅地変換、それに伴う人口増も予測不可能なことだったのか。
j.入間川東小学校の特別許可地区を令和4年に廃止したが、その緊急措置であったのか。
k.特別許可地区廃止の件は住民にしっかりと説明がなされたのか。
l.入間川東小学校に限らず、今後の進め方の1つとして地元検討組織を設置するとあるが、どの程度の規模(人数、期間、回数)で開催されるのか。
m.入間川東小学校は令和18年に教室不足が発生すると予測されているが、その対策としてどのような方法が考えられるか。
2.PTA活動
(1)家庭教育学級のリニューアル
a.家庭教育学級についてはどのように考えているか。
b.家庭教育学級開催後、参加者からどのような意見があったのか。
c.単位PTAにおける年間の家庭教育学級の平均開催回数は。
d.家庭教育学級の主な内容については。
e.来年度から家庭教育学級の方法がリニューアルされると聞いたが、具体的には。